戸田公園の文字に見える色

共感覚

文字を見ると、そこには色が付いていて、“戸田市”も“戸田公園”も朱色。赤でもなく橙でもなく朱色が、文字の周りを包み込んでいるのです。どのように包み込んでいるかというと、色の付いたセロランが文字の周りにあるような感じ。

これは“共感覚”というもので、脳内で信号を送り違えてしまっているようです。成長の過程でなくなるようなのですが。。他にも“文字に色が見える”人はいるようですが、きっと見える色は人それぞれ。

ちなみに、
本町:白から薄いグレーの間
上戸田:薄い黄
下戸田:白
中町:明るい茶
下前:白
喜沢:薄い黄
南町:ボルドーのような色
新曽南:ボルドーのような色
氷川町:薄い水色(これは氷のイメージに影響されてしまっている)
川岸:黒のような紺のような

年を重ねて見えなくなる前に備忘録として。